| 3月11日よりシアターN渋谷ほか、全国順次公開 |
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『ルート225』より。写真上:弟のダイゴを演じた岩田力さん(写真左)と多部未華子さん(右)。写真下:演出をする中村義洋監督(写真右)と多部さん(左)。
(C) 2005「ルート225」パートナーズ
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3月13日〜4月9日開催
若手注目株、多部未華子さんのサイン入りポスターと台本を出品予定!
『HINOKIO』に主演し、中学3年生男女の青春の1コマをみずみずしく描いた『青空のゆくえ』でも、キュートでいながら、チョッピリふてくされた表情で観客を魅了した多部未華子さんが主演。これまでいた世界と、ほんの少しだけ違うパラレルワールドに迷い込んだ姉弟を、おかしくも、せつなく描いた映画が、この『ルート225』だ。
原作は、芥川賞作家、藤野千夜の書き下ろし長編小説。これを『刑務所の中』『クイール』の脚本や、『あそこの席』『@ベイビーメール』の監督でもある中村義洋監督が映画化。パラレルワールドに迷い込むという非現実のなかで、14歳少女の心の動きを細やかに描き出した。
この映画の公開を記念し「エンタゲット!」では、多部未華子さんを取材。女優として成長中の彼女のサイン入りポスターや台本をゲットした。
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| 多部未華子さんインタビュー |
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昨年主演した『HINOKIO』『青空のゆくえ』の演技を認められ、2月にブルーリボン賞新人賞を受賞したばかりの多部未華子さんが語る『ルート225』の見どころ。
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| 第1弾 3月13日〜3月19日 |
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多部未華子さんのサイン入り台本(A)
この作品で、パラレルワールドに迷い込んだ主人公、エリ子役を演じた多部未華子さんのサイン入り台本。サイズはB5縮小判
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オークションは終了しました。 |
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| 第2弾 3月20日〜3月26日 |
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多部未華子さんのサイン入りポスター(A)
この作品で、パラレルワールドに迷い込んだ主人公、エリ子役を演じた多部未華子さんのサイン入りポスター。ポスターはB2サイズ
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オークションは終了しました。 |
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| 第3弾 3月27日〜4月2日 |
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多部未華子さんのサイン入り台本(B)
この作品で、パラレルワールドに迷い込んだ主人公、エリ子役を演じた多部未華子さんのサイン入り台本。サイズはB5縮小判
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| 第4弾 4月3日〜4月9日 |
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多部未華子さんのサイン入りポスター(B)
この作品で、パラレルワールドに迷い込んだ主人公、エリ子役を演じた多部未華子さんのサイン入りポスター。ポスターはB2サイズ
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『ルート225』
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ストーリー&見どころ
ママ(石田えり)が作る牛乳たっぷりのシチューを見ながら「ありえない」とつぶやくエリ子(多部未華子)は中学2年生。ある日、ママから頼まれて帰りの遅いダイゴ(岩田力)の迎えに行ったのが、ことのはじまりだった。
案の定、ダイゴは、隣町の公園のブランコでブラブラと揺れている。1つ下のダイゴは、何かあると、この公園に来ているのだ。この日はなぜか、ランニング姿。鞄の中に小さくたたまれて入っていたシャツの背中には「ダイオキシン8倍」という落書きが。
どうってことのない1日のはずだった。だが、その公園をあとにして、家路を急ぐ2人は、帰り道が、いつもとは少しだけ違っていることに気付きはじめる……。
(監督:中村義洋/原作:藤野千夜/出演:多部未華子、岩田力、石田えり/配給:オフィス・シロウズ)
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