| 3月11日より、東劇ほかにて全国公開 |
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『ヒストリー・オブ・バイオレンス』より。写真上:主人公トム(ヴィゴ・モーテンセン)は、愛する家族と穏やかな生活を送っていた。写真下:夫は殺人者なのか? 信じがたい疑惑に揺れ動く妻(マリア・ベロ)。
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3月15日〜4月4日開催
ヴィゴ・モーテンセンのサイン入りポスター&プレスが登場!
衝撃的な作品を次々と生み出してきた鬼才監督、デイヴィッド・クローネンバーグ。彼にとっては異色のテーマである“家族”について描いたのが、最新作『ヒストリー・オブ・バイオレンス』だ。
幸せに暮らしていたある家族の絆が、“暴力”の出現によって徐々に崩れていく様子に、人ごととは思えない戦慄(せんりつ)を覚える人も多いはず。
『ER』のマリア・ベロ、『めぐりあう時間たち』のエド・ハリスをはじめ実力派俳優がそろった本作で、主人公トムを演じたのは、『ロード・オブ・ザ・リング』のヴィゴ・モーテンセン。心理的変化を見事に表現した演技が素晴らしく、今後の活躍に一層の期待が高まっている。
そんなモーテンセンのサイン入りプレスがオークションに登場! 映画ファンならずとも見逃せない!!
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| 第1弾 3月15日〜3月21日 |
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ヴィゴ・モーテンセン&マリア・ベロのサイン入りプレス(A)
この作品で、謎の多い主人公トムの心理的変化を見事に表現し、素晴らしい演技を見せたヴィゴ・モーテンセンさんと、その妻エディ役を演じ、定評のある実力派俳優として、その高い演技力を見せるマリア・ベロさんのサイン入りプレス。サイズはA4判/全16ページ
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オークションは終了しました。 |
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| 第2弾 3月22日〜3月28日 |
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ヴィゴ・モーテンセン&マリア・ベロのサイン入りポスター
この作品で、謎の多い主人公トムの心理的変化を見事に表現し、素晴らしい演技を見せたヴィゴ・モーテンセンさんと、その妻エディ役を演じ、定評のある実力派俳優として、その高い演技力を見せるマリア・ベロさんのサイン入りポスター。ヴィゴさんの、漢字で「和」と書かれたサインは、ポスターだけのオリジナル。サイズはB2判
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オークションは終了しました。 |
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| 第3弾 3月29日〜4月4日 |
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ヴィゴ・モーテンセン&マリア・ベロのサイン入りプレス(B)
この作品で、謎の多い主人公トムの心理的変化を見事に表現し、素晴らしい演技を見せたヴィゴ・モーテンセンさんと、その妻エディ役を演じ、定評のある実力派俳優として、その高い演技力を見せるマリア・ベロさんのサイン入りプレス。サイズはA4判/全16ページ
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オークションは終了しました。 |
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『ヒストリー・オブ・バイオレンス』
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ストーリー&見どころ
鬼才監督が描き出すサスペンス・ミステリー。究極の選択を迫られたある家族の姿から見えてくる真実とは?
中西部の街に暮らすトム(ヴィゴ・モーテンセン)と、その妻エディ(マリア・ベロ)。2人の子どもにも恵まれ、愛情に包まれた、穏やかな毎日を送っていた。だが、とある事件をきっかけに、完璧だった生活が崩壊していく……。
事件後、家族の元を訪れた男(エド・ハリス)が、トムの過去について語り出す。「なぜあんなにも人を殺すのがうまいのか」。衝撃的な言葉に動揺する妻。夫は人殺しなのだろうか? わき上がる疑惑のなか、妻は愛の選択を迫られていく……。
(監督:デイヴィッド・クローネンバーグ/出演:ヴィゴ・モーテンセン、マリア・ベロ、エド・ハリス、ウィリアム・ハート/配給:ムービーアイエンタテインメント)
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