| 7月8日よりBunkamuraル・シネマほかにて公開 |
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『胡同のひまわり』より。写真上:父親役のスン・ハイインと少年時代を演じたチャン・ファンくん。写真下:チャン・ファンくんは新人ながら、主人公の少年時代をみずみずしく演じている。
(C)Ming Productions
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7月8日〜7月28日開催
1万人のなかから選ばれた天才子役のサインポスター&プレス
2008年のオリンピック開催を控え、今もっとも変化の激しい街・北京。この街を舞台に、30年の間に変わりゆく変化を見つめながら、ある一家の30年に及ぶ父子関係を描く感動作。
物語は、世界で最も早いスピードで発展し続ける北京のなかにおいて、現在の中国ではあまり見かけることのなくなった昔ながらの暮らしが息づく町、胡同(フートン)が舞台となっている。
メガホンを取ったのは、『スパイシー・ラブスープ』で知られる、中国のニュージェネレーションを代表する実力派の1人、チャン・ヤン監督。前作『こころの湯』では、昔懐かしい銭湯を舞台にした親子のドラマで高い評価を受けた監督が、再び親子のドラマに挑戦した。
「エンタゲット!」では、1万人のなかから選ばれた、9歳のときの主人公シャンヤンを演じたチャン・ファンくんを取材。サイン入りポスターとプレスをゲットした。そのサインポスターなどがオークションに登場。ご期待ください。
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| チャン・ファンくんインタビュー |
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この映画で、主人公の少年時代を演じたチャン・ファンくんを独占取材! 突然スカウトされた話や、泣くシーンでの苦労話など、いろいろなエピソードを語ってくれました。
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| 第1弾 7月8日〜7月14日 |
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チャン・ファンくんのサイン入りポスター、プレス、メモ帳(A)
1万人のなかから選ばれた天才子役、チャン・ファンくんのサイン入りポスター、プレス、メモ帳。B2サイズのポスターには中国語で「ひまわりが大好き」というコメント入り。プレス(マスコミ用)は全20ページ
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| 第2弾 7月15日〜7月21日 |
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チャン・ファンくんのサイン入りポスター、プレス、メモ帳(B)
1万人のなかから選ばれた天才子役、チャン・ファンくんのサイン入りポスター、プレス、メモ帳。B2サイズのポスターには中国語で「北京に遊びに来てください」というコメント入り。プレス(マスコミ用)は全20ページ
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| 第3弾 7月22日〜7月28日 |
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チャン・ファンくんのサイン入りポスター、プレス、メモ帳(C)
1万人のなかから選ばれた天才子役、チャン・ファンくんのサイン入りポスター、プレス、メモ帳。B2サイズのポスターには中国語で「東京はキレイ」というコメント入り。プレス(マスコミ用)は全20ページ
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『胡同のひまわり』
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ストーリー&見どころ
1976年。近所の子どもたちと、のびのびと遊ぶ日々を過ごしていた9歳のシャンヤンの前に、強制労働を終えた父が6年ぶりに戻ってくる。
父は元画家だが、強制労働中に手をつぶされ、今は絵筆を握ることすらままならない。だからこそ父は、自分の夢を息子に託そうとシャンヤンに絵の勉強をさせるが、叱りつけるばかりの父の存在が面白くないシャンヤンは、必死に抵抗しようとする──。
1967年に生まれたチャン家のひとり息子シャンヤンと、その家族の物語を、文化大革命と悪名高き四人組の統治時代が終わりを告げようとする1976年を皮切りに、1987年、1999年と、現代中国の3つの時代を切り取りつつ描くヒューマンドラマ。
(監督:チャン・ヤン/出演:スン・ハイイン、ジョアン・チェン、リウ・ツーフォン/配給:東芝エンタテインメント)
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