| 8月26日よりシネ・リーブル池袋ほかにて公開 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 『THE WINDS OF GOD』より。写真上:(左)主人公の岸田守を演じた今井雅之さん(右)岸田の親友の福元貴士を演じた松本匠さん。写真下:今井雅之さん。
|
|

8月26日〜9月15日開催
今井雅之さんのサイン入りポスターやプレスが登場!
1988年に俳優・今井雅之さんが27歳で脚本を書き、自ら演じてきた舞台『THE WINDS OF GOD』。以来、国内外の劇場でロングランを続け、1995年には初映画化、2005年にはテレビドラマ化もされ、大好評を博してきた。そんな作品が今回、海外にも通用するエンターテインメント作品として、全編英語・日本語字幕付で再映画化された。
物語は2人のコメディアンが、突然現代のアメリカから太平洋戦争末期の日本海軍のなかに放り込まれるところから幕を開ける。神風特攻隊員としての姿に戸惑う彼らのまわりで、仲間の隊員は零戦で帰らぬ出撃に飛び立っていく。ある者は任務に忠実に、ある者は神に祈り、ある者は心の奥に疑問を抱きつつ……。そうしたなか、2人にもついに零戦に乗る日がやってくる。
主人公のコメディアン役に、本作の監督にして、テレビ、ドラマなどで大活躍中の今井雅之さん。その相方の親友役に、ブロードウェイ公演でも同じ役を演じた松本匠さん。ほかに、俳優の渡辺裕之さん、ハリウッド・香港などで国際的に活躍している千葉真一さん、K-1戦士の格闘家ニコラス・ペタスさんら、バラエティーに富んだ役者が勢ぞろいした。
「エンタゲット!」では、そのなかで、監督・主演・原作・脚本をこなす今井雅之さんを独占取材。作品にかける熱い思いを語ってもらった。オークションには今井雅之さんのサイン入りポスターやプレスが登場。ご期待ください。
|
|
| |
| 今井雅之監督インタビュー |
|
この作品『THE WINDS OF GOD』を舞台、映画で1988年から手がけてきた今井雅之さん。渾身の力を込めて今回の映画化に挑んだ今井さんを独占取材!
|
|
|
|
| 第1弾 8月26日〜9月1日 |
|
今井雅之さんのサイン入りポスター&プレス(A)
この作品の監督・主演・原作・脚本の今井雅之さんのサイン入りポスターとマスコミ用プレスのセット。ポスターにはサインのほか、「夢」という直筆コメント入り。ほかにサイン入りのマスコミ用プレスと、さらにサイン入りのインスタント写真2枚が付きます。
|
|
| 第2弾 9月2日〜9月8日 |
|
今井雅之さんのサイン入りポスター&プレス(B)
この作品の監督・主演・原作・脚本の今井雅之さんのサイン入りポスターとマスコミ用プレスのセット。ポスターにはサインのほか、「平和」という直筆コメント入り。ほかにサイン入りのマスコミ用プレスと、さらにサイン入りのインスタント写真2枚が付きます。
|
|
| 第3弾 9月9日〜9月15日 |
|
今井雅之さんのサイン入りポスター&プレス(C)
この作品の監督・主演・原作・脚本の今井雅之さんのサイン入りポスターとマスコミ用プレスのセット。ポスターにはサインのほか空を翔ける零戦の直筆イラスト入り。ほかにサイン入りのマスコミ用プレスと、さらにサイン入りのインスタント写真2枚が付きます。
|
|
|
|
『THE WINDS OF GOD』
|
|
|
ストーリー&見どころ
現代のニューヨーク。売れないコメディアンの2人組、ドイツ系白人のマイクとアメリカ人と日本人のハーフのキンタはステージをクビになったその日に、交通事故にあってしまう。意識を取り戻した2人だが、彼らがいた場所は1945年、太平洋戦争末期の日本海軍で、しかも、アメリカ人としてではなく、日本人の神風特攻隊員(今井雅之、松本匠)としてであった……。
いやおうなしに戦争に巻き込まれる2人。仲間の隊員たちが次々と特攻出撃で若い命を散らしていくなか、とうとう2人にも出撃命令がくだった! はたして2人の運命は?
1988年以来、国内外でロングランを続ける舞台が、今井雅之の監督・主演・原作・脚本で完全映画化。若者たちの戦争への怒り、平和への願いが、見る者を圧倒する!
(監督・主演:今井雅之/出演:渡辺裕之、ニコラス・ぺタス、松本匠、千葉真一/配給:松竹)
|
|
|
|
※リンクされているサイトをご覧いただく際には、Macromedia Flash Playerなどの追加ソフトウエアが必要となる場合があります。詳しくはリンク先の説明などをご参照ください。 |
|