| 9月9日よりシネマート六本木ほかにて公開 |
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| 『スーパースター★カム・サヨン』より。写真上:工場勤めのカム・サヨン(イ・ボムス)は、系列会社のプロ野球チームに入団する。写真下:カム・サヨンが思いを寄せる、野球場のチケット売り場で働くパク・ウナ(ユン・ジンソ)。
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9月13日〜10月3日開催
主演のイ・ボムスさんのサイン入りポスターなどが登場!
韓国プロ野球の創成期に、実在した投手のカム・サヨン。プロに在籍した5年間で残した成績は、1勝15敗1セーブというみじめなもの。だが、はたして彼は本当に「負け」たのか? 彼の姿を通して、夢をあきらめない本当の強さと幸福を描いた作品が、この『スーパースター★カム・サヨン』だ。
本作で監督デビューをはたしたキム・ジョンヒョン監督は、熱烈な野球ファン。夢を持ち続けるすべての人を応援したいという思いから、このシナリオに着手した。映画化を最初は固辞したカム・サヨン氏も、監督の熱意にほだされ、ついにはさまざまなアイデアを出してくれたという。
主人公・カム・サヨン役を演じたのは、イ・ボムスさん。『バンジージャンプする』『オー! ブラザーズ』などの作品で、何人かいる主演の1人という役回りを経て、本作ではじめて一枚看板の主演に挑戦。ほかに、主人公が思いを寄せるウナ役として『オールド・ボーイ』のユン・ジンソさんが出演している。
「エンタゲット!」取材班は、この映画の公開直前に来日する主演のイ・ボムスさんを直撃! オークションには、イ・ボムスさんのサイン入りポスターなどが登場するので、お見逃しなく!
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| イ・ボムスさんインタビュー |
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この作品で初の単独主演を飾ったイ・ボムスさんが初来日! 野球チームに憧れた少年時代のことや演技にかける情熱、大変だった試合シーンの撮影の思い出などをさわやかに語ってくれました。
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| 第1弾 9月13日〜9月19日 |
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イ・ボムスさんのサイン入りポスター&プレス(A)
主演のイ・ボムスさんのサイン入りポスターとマスコミ用プレスのセット。ポスターにはサインのほか、「初心忘れるべからず…」という直筆コメント入り。ほかにサイン入りのマスコミ用プレスと、インスタント写真2枚が付きます。
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オークションは終了しました。 |
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| 第2弾 9月20日〜9月26日 |
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イ・ボムスさんのサイン入りポスター&プレス(B)
主演のイ・ボムスさんのサイン入りポスターとマスコミ用プレスのセット。ポスターにはサインのほか、「お幸せに!!!」という直筆コメント入り。ほかにサイン入りのマスコミ用プレスと、インスタント写真2枚が付きます。
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| 第3弾 9月27日〜10月3日 |
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イ・ボムスさんのサイン入りポスター&プレス(C)
主演のイ・ボムスさんのサイン入りポスターとマスコミ用プレスのセット。ポスターにはサインのほか、「避けられないものを楽しもう!」(韓国の格言)という直筆コメント入り。ほかにサイン入りのマスコミ用プレスと、インスタント写真2枚が付きます。
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『スーパースター★ カム・サヨン』
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ストーリー&見どころ
プロ野球チームに入団した青年が、チームが連戦連敗を重ねるなか、ほとんど出番がないにもかかわらず、夢をあきらめず奮闘する姿を描いた実話を元にした感動作。
工場勤めのカム・サヨン(イ・ボムス)は、プロテストの結果、系列会社のプロ野球チームに晴れて入団。母親は猛反対だが、子どものころからの夢に大きく近づいたと喜ぶサヨン。
しかし、サヨンを待ち受けていたのは、ベンチを温めるか、よくてチームの敗戦処理専門投手のイス。テレビ中継にも映らず、チームは最下位のまま負け続ける。ファンにも愛想をつかされるなか、サヨンは偶然知り合った、野球場のチケット売り場で働くパク・ウナ(ユン・ジンソ)に思いを寄せる。
一方、あれほどプロ入りに反対していたサヨンの母は、サヨンに隠れて試合を見に行くなど、秘かに息子を応援。そんなとき、最強チームのOBベアーズとの試合で、サヨンの初先発が決まるが……。
(監督:キム・ジョンヒョン/出演:イ・ボムス、ユン・ジンソ、リュ・スンス、コン・ユ/配給:IMX)
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