| 10月14日よりシネマート六本木ほかにて公開 |
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『ハリヨの夏』より。写真上:左より、女子高生・瑞穂(於保佐代子)と、仲の良い同級生の翔(高良健吾)。写真下:家出した父・洋介(柄本明/左)と瑞穂。
(C)『ハリヨの夏』製作委員会
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10月21日〜11月10日開催
於保佐代子(おほ・さよこ)さんのサインポスター&プレスが登場!
陽気で奔放な母に反抗し、家を出た父が戻ってくることを願う女子高生の瑞穂。父からもらった澄んだ水にしか生息しない魚“ハリヨ”を飼う彼女の、不安定ながら平凡な毎日が、妊娠をきっかけに変わってゆく──。
揺れ動く思春期の少女の心を生き生きと描いたのは中村真夕監督。本作の舞台となった京都で生まれ育ち、高校からイギリスに留学。ニューヨーク大学大学院映画科を卒業し、本作で劇場映画の監督デビューをはたした、期待の新鋭だ。
主人公の瑞穂役を演じたのは、これが初主演となる於保佐代子さん。凛(りん)とした存在感や、ときに鋭く輝く美しい瞳が印象的な17歳で、本作では主人公の心の動きをみずみずしく演じてみせた。
取材班は、そんな於保さんを直撃! 於保さんから見た同じ17歳の主人公・瑞穂のイメージや、撮影中のエピソードなど、映画にまつわるお話をうかがった。オークションには、彼女のサイン&メッセージ入りポスターなども登場します!
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| 於保佐代子(おほ・さよこ)さんインタビュー |
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本作で映画初主演を飾った於保佐代子さんを直撃! 役づくりのために、生まれてはじめてショートカットになった話や、ステキな共演者との思い出などを語ってくれました。
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| 第1弾 10月21日〜10月27日 |
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於保佐代子(おほ・さよこ)さんのサインポスター&プレス(A)
於保佐代子さんのサイン入りポスターと、サイン入りマスコミ用プレス。ポスターには、「映画みにきて下さい!!」という直筆コメント入り! サイン入りインスタント写真が2枚付きます。
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オークションは終了しました。 |
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| 第2弾 10月28日〜11月3日 |
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於保佐代子(おほ・さよこ)さんのサインポスター&プレス&台本
於保佐代子さんのサイン入りポスターと、サイン入りマスコミ用プレスに、サイン入り撮影用台本。ポスターには、「これからも頑張ります! 応援して下さい」、台本の表紙には「頑張りました」という直筆コメント入り! サイン入りインスタント写真が2枚付きます。
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オークションは終了しました。 |
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| 第3弾 11月4日〜11月10日 |
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於保佐代子(おほ・さよこ)さんのサインポスター&プレス(B)
於保佐代子さんのサイン入りポスターと、サイン入りマスコミ用プレス。ポスターには、「映画は映画館で観ろ!! byお父さん(柄本さんの名言です。)」という直筆コメント入り! サイン入りインスタント写真が2枚付きます。
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オークションは終了しました。 |
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『ハリヨの夏』
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ストーリー&見どころ
京都を舞台に、女子高生の妊娠と出産という出来事を通して、ゆれ動く思春期の心をみずみずしく描いた、新鋭・中村真夕監督の劇場映画デビュー作。
1990年の夏、17歳の女子高生・瑞穂(於保佐代子)は母(風吹ジュン)と妹と暮らしていた。父(柄本明)は家出中。瑞穂は父から“ハリヨ”というオスが卵を育てる珍しい魚をもらい、飼いはじめる。
そんなある日、瑞穂は母の働く居酒屋で、ベトナム戦争で片足を負傷したアメリカ人チャーリーに会う。やがて、瑞穂とチャーリーは結ばれるが、その後、妊娠が判明し……。
(監督:中村真夕/出演:出演:於保佐代子、高良健吾、風吹ジュン、柄本明/配給:葵プロモーション)
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