| 1月13日よりユーロスペースにてレイトショー |
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| 『刺青 堕ちた女郎蜘蛛』より。写真上:いつしか自分の背中の刺青に魅せられていく主人公・アサミ(川島令美)。写真下:(左より)出会い系サイトで知り合った二ノ宮(和田聰宏)とアサミ。 (C)2006 アートポート
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1月10日〜1月30日開催
川島令美さんのサイン入り台本&プレスなどが登場!
映画『MOON CHILD』『サンクチュアリ』などで人気の奇才・瀬々敬久監督が、文豪・谷崎潤一郎の代表作を映画化。時代背景を現代に置き換え、主人公の設定も大胆に変更。刺青によって運命づけられた男女の愛を描く野心作だ。
主人公・アサミを演じるのは、香港映画『東京攻略』やドラマなどに出演、デザイナーとしても活躍する川島令美さん。刺青を彫ったことをきっかけに変化していくヒロインの心情を体当たりで熱演。アサミと運命的な出会いをはたす男・二ノ宮をドラマ『東京湾景』などで活躍の和田聰宏さんが演じている。
取材班は、主人公・アサミ役の川島令美さんを直撃! 今回の撮影期間中、大変だった刺青のメイクについてなど、映画にまつわる様々なお話をうかがいました。また、サイン入りポスターなどをゲット! オークションに登場予定。お楽しみに!
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| 川島令美さんインタビュー |
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本作で主人公・アサミを演じた川島令美さんを直撃! 珍しい体験だったと語る刺青のメイクや、監督のユニークな撮影方法などについて語ってくれました。
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| 第1弾 1月10日〜1月16日 |
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川島令美さんと瀬々敬久監督のサイン入り台本&プレス(A)
本作でヒロイン・アサミを演じた、川島令美さんと瀬々敬久監督のサイン入り台本&マスコミ用プレス。台本にはサインのほか、「落札おめでとうございます 『刺青』観て下さいね」というコメント入り。川島令美さんを写したサイン入りインスタント写真が2枚付きます。
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オークションは終了しました。 |
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| 第2弾 1月17日〜1月23日 |
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川島令美さんのサイン入りプレス
本作でヒロイン・アサミを演じた、川島令美さんのサイン入りマスコミ用プレス。プレスにはサインのほか、「刺青ヨロシクね」というコメント入り。川島令美さんを写したサイン入りインスタント写真が付きます。
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オークションは終了しました。 |
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| 第3弾 1月24日〜1月30日 |
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川島令美さんと瀬々敬久監督のサイン入り台本&プレス(B)
本作でヒロイン・アサミを演じた、川島令美さんと瀬々敬久監督のサイン入り台本&マスコミ用プレス。台本にはサインのほか、「映画の方は、もう観ていただけましたか?(たぶん公開中のハズ)『刺青』宜しくお願いします」というコメント入り。川島令美さんを写したサイン入りインスタント写真が2枚付きます。
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オークションは終了しました。 |
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『刺青 堕ちた女郎蜘蛛』
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ストーリー&見どころ
自暴自棄な日々を過ごす孤独な女性の運命が、背中に刺青を入れたことをきっかけに、大きく変わっていく。奇才・瀬々敬久監督が男女の愛を壮絶に描いた意欲作。
不倫の恋に破れ、出会い系サイトのサクラとして働くアサミ(川島令美)。彼女は、そのサイトにメールを送ってきた自己啓発セミナーの勧誘員・二ノ宮(和田聰宏)に興味を覚え、会う約束をする。
待ち合わせ場所で、二ノ宮はアサミをセミナーに勧誘し、セミナーの経営者・奥島(松重豊)を紹介。アサミは奥島に魅力を感じ、その日のうちに体を重ねてしまう。背中に不動明王の刺青を持つ奥島は、アサミの背中にも刺青を彫らせようと考え……。
(監督:瀬々敬久/出演:川島令美、和田聰宏、嶋田久作、松重豊/配給:アートポート) |
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