| 4月14日よりテアトル新宿ほかにて公開 |
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| 『恋しくて』より。写真上:左より、加那子(山入端佳美)、栄順(東里翔斗)、セイリョウ(石田法嗣)、マコト(宜保秀明)のバンド“セイリョウズ”の4人。写真下:栄順と加那子はバンド活動に打ち込んでいく。(C) 2007 『恋しくて』製作委員会
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4月18日〜5月8日開催
山入端佳美(やまのは よしみ)さん&中江裕司監督のサイングッズが登場!
映画『ナビィの恋』『ホテル・ハイビスカス』で、沖縄の自然と、そこに生きる人々をハートフルに描き高い評価を受けた中江裕司監督。待望の最新作『恋しくて』は、沖縄本島の南に位置する石垣島が舞台。高校生の少年と少女が、バンド活動を通じて恋することの素晴らしさや、生きていくことの意味などを知っていく過程をやさしく描いている。本作のタイトルにもなっている石垣島出身のミュージシャン、BEGINの大ヒット曲『恋しくて』がバンドの演奏曲として使用されている。
バンドのリーダー・セイリョウを演じるのは映画『カナリア』などで活躍する石田法嗣(いしだ・ほうし)さん。バンドのボーカルを担当する、照れ屋の栄順に東里翔斗(あいざと・しょうと)さん。そして栄順を励ますヒロイン・加那子役には、オーディションで3500人から選ばれた沖縄出身の山入端佳美さんがふんしている。
取材班は、ヒロイン・加那子役の山入端佳美さんと中江裕司監督を直撃! 本作で映画デビューを飾った現役高校生の山入端さんに、撮影中の楽しいエピソードなど、映画にまつわる様々なお話をうかがいました。また、サイン入りプレスなどをゲット! オークションに登場します。お楽しみに!
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| 山入端佳美(やまのは よしみ)さん&中江裕司監督インタビュー |
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本作で映画デビューを飾った山入端佳美さんと、沖縄を舞台に作品を作り続ける中江裕司監督の2人にインタビュー! オーディションについてや、山入端さんの意外な(?)一面など、さまざまなお話をうかがいました。
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| 第1弾 4月18日〜4月24日 |
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山入端佳美さん&中江裕司監督サインポスター&プレス(A)
山入端佳美さん&中江裕司監督のサイン入りポスターと、サイン入りマスコミ用プレス。プレスにはサインのほか、山入端さんの「変しくてじゃないよ」中江監督の「みいふあいゆう」という直筆コメント入り! インスタント写真が2枚付きます。
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オークションは終了しました。 |
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| 第2弾 4月25日〜5月1日 |
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山入端佳美さん&中江裕司監督サインポスター&プレス(B)
山入端佳美さん&中江裕司監督のサイン入りポスターと、サイン入りマスコミ用プレス。プレスにはサインのほか、山入端さんの「ヒローカジャー」中江監督の「したいのよしたいのよしたいのよ」という直筆コメント入り! インスタント写真が2枚付きます。
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| 第3弾 5月2日〜5月8日 |
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山入端佳美さん&中江裕司監督サインポスター&プレス(C)
山入端佳美さん&中江裕司監督のサイン入りポスターと、サイン入りマスコミ用プレス。プレスにはサインのほか、山入端さんの「しーばいふかさー」中江監督の「みるくゆがふ」という直筆コメント入り! インスタント写真が2枚付きます。
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『恋しくて』
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ストーリー&見どころ
美しい自然に囲まれた、心やさしい人々が住む石垣島。この島を舞台に、バンド活動に熱中する高校生たちの恋と青春を温かく描く。沖縄をこよなく愛する中江裕司監督の最新作。
高校生・加那子(山入端佳美)は久しぶりに幼なじみの栄順(東里翔斗)と再会する。そして加那子の兄セイリョウ(石田法嗣)は思いつきでバンド結成を提案。やはり幼なじみのマコト(宜保秀明)も加え、4人が集まる。
他の3人と違い、加那子のパートは楽器でも歌でもなく、恥ずかしがり屋の栄順をなんとか歌わせること。バンド名を“セイリョウズ”とした4人は、文化祭出場を目指して、牛小屋での練習を開始するが……。
(監督:中江裕司/出演:石田法嗣、東里翔斗、山入端佳美、宜保秀明/配給:東京テアトルほか)
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